
置き配をご利用の方におすすめ・宅配ボックスKN
運送業の人手不足が深刻化する一方、ネットショッピングの需要は伸びている現在。
2025年のヤマト運輸の調査では、前年に比べて置き配や宅配ボックスを利用する人が増えたそうです。
2025年の内訳を見てみると、最も利用する受け取り方法を「置き配」と答えた人が36.9%に対し「宅配ボックス」が13.3%と、置き配需要の高まりの割に宅配ボックスの普及率がまだ低い印象です。
宅配ボックスを使用しない置き配も便利ではありますが、やはり荷物の盗難や破損・雨に濡れるリスクを伴います。
そんな時こそ宅配ボックス!
特に宅配ボックスの固定が困難で設置を諦めていた方には朗報です。
LIXILの【宅配ボックスKN】を玄関の風除室に組み込むのはいかがでしょうか?
風除室に宅配ボックスが固定され、利便性もアップします♪
風除室の設置で雨や雪に濡れることなく荷物を受取り
北海道の戸建て住宅では、防雪や玄関先への吹込み対策で使用されることの多い風除室。
冬はもちろん、雨や花粉・黄砂への対策としても、風除室は年間を通じて活躍してくれます。
そんな風除室に、例えば以下のように宅配ボックスを組み込むことができます。

完成イメージCG(内観)はこちら。

ボックス下のスペースは短柄ほうき等を仕舞う収納として活用。
【宅配ボックスKN】は外から入れた荷物を反対側から取り出せる構造のため、悪天候でも風除室の外に出ることなく手前から荷物を取り出せます♪
風除室設計・施工経験が豊富な弊社だから、宅配ボックスと風除室のメリットを1つにした、上記例のような施工が実現できます!
ご注文の前に、置き配(宅配ボックス利用含む)の条件確認を
置き配の配達条件は運送会社により異なります。初めて宅配ボックスをご使用になるお客様は、普段ご利用の運送会社の置き配ページを確認しておくと安心ですよ。
【ヤマト運輸】https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/customer/redelivery/members/drop-off/
【佐川急便】https://www.sagawa-exp.co.jp/service/okihai/
【日本郵便】https://www.post.japanpost.jp/service/okihai/shinsei.html
風除室組込み宅配ボックスは、玄関先のポーチ部分に十分なスペースがないと設置が出来ない商品になります。
一度現地を確認して施工の可否を判断いたしますので、ご用命の際はお気軽にお問合せください。
施工に関するご相談・お見積りは無料です。
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